REPORT

Posted on 2017-06-05
【アフタースクール】お米の学校(第2回)を開催しました!

5/27(土)に「お米の学校・田植え」を開催しました。
この日は、群馬大学「未来創生塾」のみなさんと一緒に作業させていただきました。

朝9時、集合場所にはたくさんの人が集まっています。
はじめて見ましたよ、にぎわっている黒保根の山 (笑)

今日も遠藤先生にお世話になります。
あいさつをし、苗の植え方について教わったら田植えの開始です!

裸足になり、水をはった田んぼに入っていきます。
あっ、足がうもれる!うまく歩けない!!ゆっくり進まないと危険です。
田植えはまず、カラダのバランスをとるところからはじめなきゃなんですね。
でも、足に感じる泥の感触は気持ちいいんですよ。なんだか子どもにかえった気分です。

 

準備ができたら、苗数本を曲がらないよう線にそって、等間隔に植えていきます。
一見簡単に見える作業ですが、土が充分にあるところにきちんと植えないと、風が吹くだけで流れていっちゃうんです。
そういう場合は、土をよせてその上に苗を植え直します。
だんだんとコツをつかみ、植えるのが速く、うまくなっていく子どもたち。さすがです!
でも、中腰はツライよね~。休憩もせず、みんな最後までよくがんばりました!お疲れさま。
お世話になった遠藤先生、一緒に作業してくれた保護者の方、ありがとうございました。

何もなかった色のない田んぼが、だんだんと緑色の苗でおおわれていきます。
自由に泳いでいたアメンボが、ちょっときゅうくつそう。
おとなも子どもも、知り合いも初めて会う人も、みんなで一緒に力を合わせての作業です。
“一体感”
疲れたカラダに、すがすがしい風が吹き抜けていきます。

普段、何気なく食べているお米。
でも、こういう大変な作業をしてくれる人がいるからこそ食べられるんですよね。
今回の田植えは、大事なことを思い出させてくれるいいキッカケになりました。

来月の作業は、田んぼの雑草取りです。
苗の成長を見ることができるシアワセ。おいしいお米を食べるために、農作業がんばっちゃいますか。
また黒保根の山で会いましょ。

 

Posted on 2017-05-27
【アフタースクール】ピザをつくろう!を開催しました

5/20(土)に「ピザをつくろう!」を開催しました。

今回は12名の子どもたちが参加してくれました。
受付をすませ、エプロン姿に変身!
手を洗い、準備がととのったところで、
イタリア料理店ROKA(ロカ)の坂庭シェフからピザのつくり方を教えてもらいました。
先生が実演しながら教えてくれるのを、
子どもだけでなく、お父さんお母さんも真剣に聞いていましたよ。

さあ次は、自分たちで実際につくっていきます!
モチモチ、プニプニのやわらかい生地を、泥だんごをつくるように丸めていきます。
まあるくなったところで、のばしの作業。
粉を調理台にふり、めん棒でのばしていきます。

口でいうのは簡単ですが、この作業とっても難易度が高いんです。
のばしてものばしても、元にもどっちゃう(笑)
のびたかと思えば四角くなったりして…
シェフのようにうすく、きれいに丸くとはいきません。

先生、さすがだな!と思っていたら、いたんですよ、シェフみたいにつくれちゃう子。
ゲームが大好きと思われる男の子は、見事にゲーム機の形の生地をつくっちゃいました。
すごいよね、みんな!

生地がカタチになったところで、トッピングの作業にうつります。
この日は先生がいろいろな種類の具材を用意してくれました。
たくさん種類があるから、どれをのせようか迷っちゃうね。

トッピングが終われば、もうできたも同然。オーブンに移し、あとは焼けるのを待ちます。

焼いている間に、おみやげ用のピザをつくりました。2枚目は、みんな手際がよかったね!
作業をしているとオーブンからいい香りが…はぁ、お腹がすいた~。

ピザが焼きあがり、みんなうれしそうな顔で自分のピザとご対面です。
おいしいそうな、本格ピザのできあがり!
坂庭先生、奥さま、ありがとうございました!!

最後に今日の感想を書いてもらうことに。
「おいしかった!」
「また来たい」
「家でもつくりたい」
「デザートピザをつくってみたい」と、
いろんな声をきくことができました。

プログラム終了後、おみやげのピザの箱を手に、笑顔で帰っていく子どもたち。
ココロにもおみやげができたかな?

もしかしたら、将来シェフを目指す子がいるかもしれないね。
今日は参加してくれてありがとう。お疲れさまでした!

 

Posted on 2017-05-16
【アフタースクール】はじめてのアウトドアを開催しました!

4/22(土)に「はじめてのアウトドア~自然遊び教室~」を開催しました。

会場は広沢町にある松原橋公園です。
この日は天気もよく、絶好の外遊び日和!
吹く風がさわやかで、とっても気持ちのいい朝でした。

市民先生はアウトドアの達人、「チャウス自然体験学校」の加藤まり子先生です。
あいさつをしたら、いよいよプログラムの開始です!
でも、参加してくれた子たちはちょっと緊張気味。
そうだよね、知らない子同士だもんね。

そこで、まり子先生が仲良くなるためのゲームを提案してくれました。

それはペアになってジャンケンをし、負けたら相手のまわりをぐるっと一周するというもの。
これで緊張がほぐれ、みんなの笑顔が見られました。

次は場所を移動し、「人工物さがし」に挑戦。
これは、草むらに隠したくだものや昆虫のおもちゃ、鉛筆などを見つける遊びです。

注意して見る力、本物かどうかを見分ける力をやしなうそうです。
今回、9個の人工物が隠されました。

このゲーム、
“草むらの中に入ってはいけない”
“見つけても、どこにあるのか言ってはいけない”
というルールつき。

みんな一列にならんで、ゆっくりと歩きながら草むらに目を凝らしさがしていきます。
見つかるかな?

「あっ、あそこにあった!!」と、うれしそうな声が聞こえてきます。
「そこにもあるよ!」って、指さしちゃってるし(笑)
見つかったら、まり子先生に報告。

何度かさがしてみたけど、全部見つけることはできませんでした。
ほんとうに草むらになじんでるんだよね、むずかしい~。

すっかり打ちとけたところで、春の生き物を観察することにしました。
この日よく見られたのが「ベニシジミ」というチョウ。
オレンジ色の羽に、黒の模様がはえてきれいなんです。

松原橋公園にはタンポポがたくさん生えていて、
まり子先生が「ニホンタンポポ」と「セイヨウタンポポ」の見分け方を教えてくれました。

「ニホンタンポポ」は、
花と茎との間にある緑色の部分が丸く、花にピッタリとくっついています。

「セイヨウタンポポ」はというと、
その部分が大きく広がり、反っているような感じです。
そして「ニホンタンポポ」は数が少ないということも教えてもらいました。

さっそく子どもたちは、あちこちのタンポポをひっくり返してチェックしていましたよ。

お昼はシートを広げ、お母さんが作ってくれた愛情タップリのお弁当を食べました。
外で食べるごはんはおいしいよね!
ということで、みんなの意見が一致。

エネルギーチャージをしたところで、ネームプレートを作ることに。
自分のイメージどおりになるよう、集中して作業してました。
だんだんと風が強くなってきて、切った枝が飛ばされそうになりながらも、無事完成。
その子らしさがよくでている、素敵な作品ができあがりました。

最後に「楽しかった」「また遊びに来たい」って言ってもらえてうれしかったなあ。
またいっしょに遊ぼうね!
まり子先生、ありがとうございました!!

 

Posted on 2017-05-16
【アフタースクール】お米の学校(第1回)を開催しました!

4/23(日)、お米の学校の1回目「稲の種まきとそば打ち体験」を開催しました。
この日は風が強く、黒保根の山の中は寒かった~。

最初にビニールハウスの見学。
中には成長した小さな苗がたくさんありました。
青々としたはっぱがとってもきれいです。

お米の学校を担当してくれる遠藤先生の説明を聞いたら種まきの開始です。
まずは専用のトレイに土を入れるところから。
大きなスコップを使って作業します。

次はこの日いちばんの大仕事!
種を均等に、ていねいにまいていきます。
そうしないと、うまく育たないんですって。
これがむずかしい!!

最初は緊張もあり、ゆっくりと慎重に作業する子どもたち。
そのうちに疲れてきてだんだんと雑に…まあ時間をかけて、どうにかクリアしました。
助け合いながら、よくがんばったよね。

あとは上から土をかけてならし、お水をタップリあげて完了です。
トレイは台車にのせて「催芽室(さいがしつ)」へ。
汗と涙の結晶(笑)、無事に芽がでますように。

遠藤先生、ありがとうございました!

ひと仕事おえて、すがすがしい気分で次の会場に移動。
今度は「星定観光農園」でそば打ち体験をしちゃいます!

星野みどり先生にあいさつをして、いよいよそば打ちの始まり。
あらかじめそば粉を練っていてもらったので、のばしから取りかかります。
みどり先生に助けてもらいながら、交代でのばしていきます。
みんな真剣な顔。

子どもたちにヒットだったのが、そばを切る作業。
カラダでリズムを取りながらうまく切るね~、そば職人みたい。
今回参加してくれた子たちは器用な子が多いのか、出来ばえがよく、先生にほめられました。

そして大きな鍋でゆであげれば、手打ちそばのできあがり!!
緑がかった、つやのあるきれいなおそばです。

みどり先生、お世話さまでした!

できあがったおそばを運ぶ人、お茶を入れる人、テーブルをふく人、
指示されたわけではないのに、みんな率先して食べる準備をしてくれました。
ありがとう、助かったよ。

よほどお腹がすいていたのか、無言のままそばをすする子どもたち。
ビックリしたのは、小学校入学前の女の子が、
大人が食べても結構な量があるおそばを完食したこと。
自分で作ったおそば、おいしかったんだね。

最後に、今日の感想を紙に書いてもらいました。

「種まきはむずかしかった」
「そばを切るのが楽しかった」
「そばがおいしかった」
「田植えがたのしみ」ですって。

いい思い出になったかな?
来月も黒保根の山で会おうね!

 

Posted on 2017-03-29
【募集中】4/15(土) Easter in England 「英語DEイースター」

復活祭・イースターってなんだろう?
イギリスってどういう国だろう?
*本場の先生から英語で教えてもらうよ
*イースターエッグハンティング→イースターエッグ探しゲームをみんなで英語に触れながら楽しもう
*自分だけのイースターエッグを作るよ

 

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日時:4月15日土曜日
時間:①9:20-10:30   年中~小2
②10:45-12:00 小3~小6
場所:ココトモ
講師:川村美弥(ままのWAきりゅう外国語チーム)・James(イギリス出身)
参加費:700円
定員:各20名

*作ったイースターエッグを各自で持ち帰り

★申込方法★
以下を記入して、件名にイギリスのイースター参加申込み希望と記載してメールでお申込みください。
メールアドレス:sanka@kids-valley.org
①参加者氏名(ふりがな)
②新学年・年齢
③緊急連絡先
④保護者氏名

主催・運営:NPO法人キッズバレイ
後援:桐生市

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Posted on 2017-03-17
【アフタースクール】日限地蔵尊本堂にて、ヨガ教室を開催いたしました

3月11日(土)、市内にある日限地蔵尊でヨガ教室を開催しました。
いつもお世話になっている「ヨガスタジオ・ワン」のエリカ先生のほかに、
今回はボランティアスタッフとして、舞子先生、美樹先生も参加しました。

この日は、午前と午後の2回開催。それぞれで内容が異なります。
午前は「親子のきずなを深めるヨガ」。
6組の親子が集まり、いよいよスタートです。

エリカ先生のやさしい声がけに合わせ、気持ちよく、自分のペースでポーズをとっていきます。
うまくできないところは、お母さんがフォロー。“親子愛”ですね~。
お父さんも楽しそう!

高学年の男の子だって、今日は照れずにスキンシップできちゃいます!
午前の部でいちばんの盛り上がりを見せたのが、
参加者全員での「馬跳び」&「トンネルくぐり」。

ヨガで盛り上がるというのはチョットおかしな感じがしますが、
大人も子どもも最高の笑顔を見せてくれました。
メリハリがあったおかげで、小さなお子さんも飽きずにすみました。

  

午後の部は、なんと満員御礼!
10組の親子が参加してくれました。

「内面から美しくなるヨガ」ということで、“吐く息”に集中し、自分と向き合います。
ヨガらしい、静かな時間が流れていきます。
小さなお子さんにはちょっと難しいかな?と思ったけど、
お母さんのサポートで問題なくこなせちゃいました。

最後は、みんなで横になってリラックス。
エリカ先生と美樹先生が、参加者一人ひとりにそっと触れていきます。

やさしく、やさしく、そっと。

目をあけて、起き上がった時、どんな感じがしたのかな?
帰る時の、みなさんの穏やかな表情。印象的でした!
忙しさから離れて自分を取り戻す時間、大切なんですね。

最後になりましたが、エリカ先生、舞子先生、美樹先生、ありがとうございました!

 

 

Posted on 2017-03-11
【ままのWAきりゅう】防災カフェ@ままのWA 開催いたしました

NPO法人キッズバレイのプロジェクト『ままのWAきりゅう』では、

防災について考えるワークショップを開催いたしました。

防災カフェ@ままのWA

 

お子様連れのママや小学生以下のお子様をお持ちのママさんたちが集まりました。

家族の防災について日ごろから何かアクションを起こしている人って少ないですよね。この機会にしっかり見つめ直してみようと、桐生市内のみならず、埼玉県、栃木県からも参加してくださいました。他市行政防災関係の人も、ままのWAきりゅうのプログラムにご興味をもってくださり、見学に来てくださいました。

防災カフェ@ままのWA

まずはみなさん自己紹介をしていただいてから、

早速ワークのスタート!

<想定からの話し合い 子供のいる避難生活について>

災害が起こってしまったと想定し、子どもを連れて避難する。

するとどのよう問題が起きてしまうか?起こりうることを付箋に記入し、

グループで出し合ってもらいました。

夫とも連絡がつかないかもしれない・・・

さて頼れるのは自分だけ。

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問題だらけの避難に立ち向かうためには、事前準備が大切だと理解はしていても、行動に移すことは難しいことです。今回はそこもじっくりシェアしあいながら、防災について考えました。解決方法についても付箋に書き出してもらって、一つ一つ問題をみんなで解決していきました。

 

また、自分の地域のハザードマップや地域の防災情報を事前に知っておくことも大切なので、

みんなで各自のスマホを使って、自分の住む市町村のHPなどを検索してみました。

知っておくと、もしもの時にも落ち着いて行動できると思いました。

 

<我が家の防災対策>

次に「こうしたらいい」「これが必要」と気づいたことを踏まえ、

家族の避難先はどこかなどを書いた、

それぞれのオリジナルブックをつくりました。

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家族の名前や連絡先はもちろんのこと、

避難先等の情報も記入してあるこの防災BOOKは子どものランドセルに常に入れておいたり、

離れた家族にもひとつ持っていてもらうと良いかもしれません。

 

連絡手段としての伝言ダイヤルの使い方も実は理解できているのかと聞かれると、

お恥ずかながら、実際はわかっていませんでした。

一度試してみると良いですよね!

 

持ち出す荷物のことだってかなり重要!

そんな話もみんなで語りました。

 

最後はみんなでお楽しみ

<防災ポシェット作り>

子どもたちも大好きなお菓子を使って作ります^^

でもね、

防災ポシェットは単にお菓子でできたかわいいバックではありません。

災害時にこれが小さなわが子の心の支えになり、非常食にもなるのです。

 

そんなポシェットをワイワイ楽しく作りました^^

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大切な役割を担うポシェットの中には先ほど作成した我が家オリジナルの防災BOOKを忍ばせて。

 

ポシェットのお菓子は、賞味期限の来るときには食べちゃってくださいね~。

食べながら毎日の平和への感謝をかみしめて、また新たにお菓子ポシェットを親子で作ってみましょう。防災のことって小さな子どもたちに伝えるのは、難しいかもしれないけれど、きっとこのポシェット作りが、あなたのお子さんと、あなたの家族に防災について考える時間をくれることとなるでしょう。

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家族のもしもを守るのは、母としての使命かもしれません。

備えは常に必要です。

3月のこの時、みんなで防災について話し合ったことはきっとそれぞれ良いきっかけとなったのではないかと思います。

各家族のみならず、地域も巻き込んで防災についてアクションが起こせたらいいですね。

と感想を話されていたママさんもいました。

普段から地域と繋がっているともしもの時のコミュニケーションに役立ちます。

ご近所さんどおし、助けあう事の重要性もじっくり考えていきたいですね。

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どうもありがとうございました!

*******************

NPO法人キッズバレイでは、今後も防災カフェ@ままのWAを各所で開催いたします。

学校、地域活動のコミュニティ、行政などの出張もしていきたいと考えています。

お子様をもつ保護者の防災を考える機会が増えますように。

 

お問合せ

NPO法人キッズバレイ

0277-46-7486

contact@kids-valley.org

 

 

 

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Posted on 2017-03-06
ままのWAステーションDE哲学カフェ「思春期」を開催いたしました

3/2(木) 10時~12時までココトモで「ままのWAステーションDE哲学カフェ「思春期」」を開催しました。ファシリテーターは籾山典崇(桐生高校出身・慶應義塾大学大学院修士課程)さんです。

「哲学」と言うと少し難しいという感じがしますが、哲学的な知識は必要ないということでみなさん安心して発言をしていました。

挨拶・自己紹介のあとは、「自分の思春期を振り返ってどうだったか?」を考えて発言し

その内容を元に広げていきます。

では「なぜ母親または父親に反発したのか?」

「そもそもどのような言動が思春期なのか?」
「では反抗期とは何だろう?」

「自身の反抗期はどうだったか?考えてみる」
「自分の親との関係はその時どうだったか?」などなど

ファシリテーターを中心にコーヒー・お茶を飲みながら話がどんどん広がって活発に意見交換していました。

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参加者の方の感想でも「哲学」ということよりもテーマが子供の思春期についてだったので軽い気持ちで参加したけど奥が深く、2時間では時間が足りなかった。

自分が話したい事や考えた事以外にも他の参加者の方の話を聞く中で、解決の糸口がみつかり、たくさん掘り下げたいもの広げたいものがありもっともっとみなさんと話をしていたかった。

夫に聞いたときは「忘れた」等で的確に答えてくれなかった質問でも、真摯にきちんと答えてもらえたので男性の意見を聞くことができて本当に貴重だった。

次回はランチをはさみ午後も参加したい。

があがりました。

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ご参加いただきありがとうござまいました。

第2回哲学カフェも開催予定です。 ぜひご参加ください。

 

~お知らせ~

4月以降ままのWAステーション「ひとり親」は

毎週第2木曜日に開催予定です。次回は4/13(木)10時~ 場所:ココトモ

予約なしでもOKです。ぜひお立ち寄りください。

 

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Posted on 2017-02-18
【募集中】一眼レフカメラ講座

春から新しいことはじめませんか?

SNSに投稿する写真や、チラシに載せるような写真をきれいに撮るためのフォト講座です。
食べ物や、品物などをきれいに撮りたい人に最適です。
初めてフォト講座に参加しようと思う人にも丁寧に講師がご指導いたします。

(一眼レフ及びミラーレス一眼レフをお持ちの人対象)

*************************

【開催日程】
1回目:4月18日火 10時〜13時
「カメラの基本的な操作について-まずはここから」
2回目:4月26日水 10時〜13時
「物撮りについて-セオリーを学んで美しい一枚を」
3回目:5月10日水 10時〜13時
「自分の撮りたいものを撮ってみよう!」
4回目:6月6日火 10時〜13時
「市内オシャレなカフェで撮影会」

※途中休憩を挟みますが、お昼ご飯の時間は挟まず通しとなります。

6月6日はカフェでの撮影なので、昼食有りの予定です。

【開催場所】
桐生市本町5-51東武桐生ビル1階ココトモ
最終日は市内某カフェとなります

【講 師】 桐生市スタジオモカ 坂本志穂氏

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http://www.studio-moka.com/

【受講費】 一括8,000円
連続参加の講座となります。
どうしても参加が難しい日程のある人のみ単発可能です。(各2,500円)
【定 員】  10人
【申し込み】work@kids-valley.org 担当小野
「フォト講座申込」と明記し、御住所、御氏名、電話番号を記入してください。

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Posted on 2017-02-15
コープぐんま様よりキッズバレイに社会貢献活動を行う団体として寄付金が授与されました。

コープぐんま様より社会貢献活動を行う団体として認められ寄付金の授与が決定致しました。

2月12日(日)群馬県庁県民ホールにて寄付贈呈式に出席いたしました。

 

コープぐんま様とは昨年前橋市で開催した「NPプログラム~完璧な親なんていない~」でご一緒させていただきました。

日頃の活動を認めていただき大変嬉しく思っております。

これからも、子育て中のママを笑顔に!!

そして桐生から群馬そして日本を元気にする活動を続けていきたいと思っております。

 

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本当にありがとうございました。

今後ともキッズバレイを宜しくお願い致します。

 

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