2014-05

Posted on 2014-05-27
2014/5/24(土)日経新聞群馬版

キッズバレイとispace提携についての記事が掲載されました。

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Posted on 2014-05-20
光にあふれた科学実験教室でした。

5月17日(土)、「子どものための科学実験教室」が開催されました。

市民先生になっていただいたのは、各地で実験・工作・手作りシアターなどのイベントを開催している

ぴたごらきっず(http://www.pitagorakids.com/)の天宮賢也先生です。

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赤・青・緑の色水を混ぜると、黒くなります。

 

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でも、赤・青・緑のLEDライトを重ねると、どうなるでしょうか!?

 

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実は、白っぽくなるのです!不思議!

 

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透明のカップにセロファンとキラキラシートをくっつけて、虹色万華鏡作り!

 

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きれいですね~!!

子どもたちも喜んでいました!

色つきの光をいくつか重ねると白くなりましたが、

逆に白い光を色紙に当てると、その色の光がつくりだせるんですね!

(意味わかりますかね?笑)

これなら簡単につくれるので、おうちでも実験できそうですね。

キッズバレイのオフィスが、キラキラした1日でした!

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Posted on 2014-05-20
スタッフ紹介4 【運営スタッフ・岩崎未来】

岩崎

 

Q1 名前、出身地は?
岩崎未来(いわざきみらい)、鹿児島県南さつま市出身。

一児(2011年産まれの娘)の母です。

 

 

Q2 キッズバレイで活動する前はどこで何をしていましたか?

大学進学とともに上京、東京学芸大学教育学部卒。卒業後は編集プロダクションで実用書や情報誌、書籍の編集業に5年間携わりました(旅行情報誌「るるぶ」の取材で、群馬に来たこともあります!)。出産後は育児に奮闘しながら、フリーライターとして活動。そして、2013年1月に夫の故郷である群馬県に移住。現在は太田市に住んでいます。

 

 

Q3 どうしてキッズバレイに参加することにしたのですか?

子どもが2歳になり、自分も群馬での生活に慣れてきて、新しいことにチャレンジしたくなりました。どうせなら、子どもがいるからこそ力を発揮できる、地方にいるからこそ楽しめる仕事がしたい!尚且つ、今までのキャリアが活かせる仕事がしたい!と考えていたら、キッズバレイの広報募集の求人を発見し、「これだ!」と思いました。

 

 

Q4 キッズバレイでは主にどんな仕事をしていますか?

プログラムの企画や運営もお手伝いしていますが、主に広報的な分野を担当しています。ホームページの管理、ブログやFacebookへの投稿、会報誌の作成にも取り掛かっています。

 

 

Q5 キッズバレイで実現させたい目標は?

わたし自身、もともと都会のど真ん中で育児とは無縁のような生活をしていたので、出産後は毎日子どもとともにサバイバルな日々でした。そして、思ったことや感じたことが、たくさんありました。子育てをするママたちがもっと外に出て、言いたいことを言えて、一女性としてやりたいことができる環境づくりをしたいと思っています。地方だからこそ、ママのスキルやパワーは必要です。そしてそのためには、子どもの居場所づくりも必須。ママたちの力を借りて、フリーペーパーづくりなんかもしてみたいですね!

 

 

Q6 趣味や休日の過ごし方は?

音楽やアートが大好きです!自宅にはブラックミュージックをメインに、CDやレコードだけの部屋があります。あとは、アロマセラピーとハーブのインストラクター資格を持っています。子どもと公園めぐりも楽しい!遊具で遊んだり木に登ったり、子どもよりはしゃいでます(笑)

 

 

*他のスタッフからのコメント

松平:「音楽やファッションなど、多方面の文化に詳しいキッズバレイのクリエイティブ担当。仕事と家庭の両立にチャレンジするオシャレ母ちゃん。キレのあるコメントで皆を引っ張るお酒大好き薩摩女子!?」

赤石:「グイグイと引っ張っていってくれる頼もしい存在。ファッションもお仕事もセンス抜群♪ 素敵な働くママとして、憧れの女性です」

清原:「仕事が速く、分かりやすい文章をパパっと書いてしまいます! とってもおしゃれでカッコイイ素敵ママですが、2歳のお子さんからは“かあちゃん!”と呼ばれているのがなんとも良い感じです。お母さんオーラが出ているからなのか、いてくれると安心します」

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Posted on 2014-05-19
スタッフ紹介3 【運営スタッフ・清原香菜子】

清原さん

 

 

Q1 名前、出身地は?

清原 香菜子(きよはら かなこ)、神奈川県横浜市出身。

あだ名は「番長」!

 

 

Q2 キッズバレイで活動する前はどこで何をしていましたか?

東邦大学理学部生物学科卒業。その後は都内でシステムエンジニアとして働いていました。しかし、フィールドに出て働きたいという思いが強く、尾瀬沼のビジターセンターに住み込みで働くことに(その直前に群馬に住んでいた彼と結婚し、逆単身赴任!)。5~11月は尾瀬で働き、冬の間は自宅に戻って伊勢崎市の学童で働いていました。2年間そのような生活をした後、桐生市に移住。小さなカフェで、牛すじカレーをつくっていました。

 

Q3 どうしてキッズバレイに参加することにしたのですか?

結婚してから家は前橋にあったのですが、桐生に魅力を感じて引越してきました。地域や子どもに関わる仕事がないか探していたところ、キッズバレイの求人を見つけ、一緒に地域を盛り上げていきたい!子どもたちが楽しめる場所をつくっていきたい!と思い参加しました。

 

 

Q4 キッズバレイでは主にどんな仕事をしていますか?

アフタースクールプログラムの企画、運営、管理、会計など、アフタースクールに関わること何でもしています。

 

 

Q5 キッズバレイで実現させたい目標は?

子どもたちが気軽に来ることができる、来たくてたまらなくなるような場所をつくりたいです。そして、そこで子どもたちはさまざまなことを学び、お母さんたちは、ゆっくりリラックスできるようなところにしていきたいです。

 

 

Q6 趣味や休日の過ごし方は?

かわいいお花たちに会いに、山に登ります。2013年いちばん感動したのは、新穂高~雲ノ平~水晶、鷲羽、黒部五郎~折立の縦走。黒部五郎のカールで見た朝日。雲ノ平のチングルマのお花畑。とっても素晴らしかったです。3日で50キロ歩きました。でもやっぱり、住んでいた尾瀬は格別です。どこまでも続く湿原と美しい空、色とりどりの花たち…行くたびに違う姿を見せてくれますが、いつもあたたかく迎えてくれる、そんな場所。桐生の子どもたちにも見せてあげたいなと思っています。桐生といえば、桐生にしかいないカッコソウの咲く鳴神山も素敵です。ツツジやスミレもたくさん咲き、楽しませてくれます。

 

 

*他のスタッフからのコメント

松平:「華奢な見た目とは裏腹に、ぶれない芯の強さを持つキッズバレイいちの頑張り屋。自然をこよなく愛す登山家。生物大好き理系女子。 ランチは大盛りを頼んじゃうお茶目な一面も!」

赤石:「しなやかなで芯のある女性。それでいて困ったことがあると、すっと手を貸してくれる。感動するほどやさしい。キッズバレイを支える屋台骨」

岩崎:「やさしい空気感と透明感をもっていて、話すと和みます。日本語が美しい。自然からたくさんのエネルギーをもらっている、強くてかわいいお花みたいな女性!」

 

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Posted on 2014-05-19
2014/5/16(金)桐生タイムス

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キッズバレイは、宇宙開発ベンチャー企業ispaceと業務提携を締結しました。

詳細はこちら⇒http://kids-valley.org/information/post-284/

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Posted on 2014-05-19
株式会社ispaceとの業務提携に関するお知らせ

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5月16日(金)の桐生タイムスにも掲載されましたとおり、

この度キッズバレイは宇宙開発ベンチャー企業ispace(本社:埼玉県入間市 代表取締役CEO:袴田武史)と、業務提携を締結致しました。
ispaceは、東北大学・吉田和哉教授をはじめとする各分野のエキスパートを集め、日本初の月面探査プロジェクト「ハクト」(http://team-hakuto.jp/)を主導しています。

そして現在「ハクト」は、Googleがスポンサーとなり、XPRIZE財団によって運営される、民間組織による月面無人探査を競う総額4,000万ドルの国際レース「Google Lunar XPRIZE」(http://www.googlelunarxprize.org/)に唯一の日本チームとして参加しています。


2014年は、民間宇宙旅行がはじまる、世界の記念すべき年になります。

それに伴い、日本では7月に幕張で「宇宙博」が開催されるほか、8月にはアニメ「宇宙兄弟」が映画化。

おとなから子どもまで、宇宙がぐっと身近になるはずです。


そのような現状のなか、今回の業務提携により、ispaceが持つ宇宙開発の技術やノウハウを桐生に提供していただき、

キッズバレイでは独自の事業活動を通じて「ハクト」の広報活動をサポートすることになりました。

桐生からも、宇宙開発を盛り上げていきます!

 

キッズバレイの具体的な取り組みとしては、また後日詳細をお知らせしたいと思います。

 

Posted on 2014-05-16
スタッフ紹介2【事務局長・赤石麻実】

赤石

Q1 名前、出身地は?

赤石麻実(あかいしあさみ)、あだ名は「ねね」です。

生まれは桐生で、小学校入学前に笠懸に引っ越しました。桐生女子高校出身。

 

 

Q2 キッズバレイで活動する前はどこで何をしていましたか?

桐女を卒業後、法政大学社会学部へ進学。ラクロス部の主将を務め、卒業後はコーチをやっていました。社会人歴は、不動産ディベロッパーでの営業マンを経て、教育のお仕事へ。キャリア教育コーディネーターの資格を取得し、中学校、高校での体験型・探究型のカリキュラムづくり、先生方のサポートをしています(今も続けています)。

 

 

Q3 キッズバレイでは主にどんな仕事をしていますか?

「どうしたらおもしろくなるかな~?」と考えています!そして、ひらめいたら、それをカタチにできるように頑張る!!

 

 

Q4 キッズバレイで実現させたい目標は?

「桐生を世界一ワクワクするまちにすること!」

ちょっと前までは、正直「田舎で何もない」と思っていました。でも、地元をよーく見直して行動してみると、魅力的な人たちに溢れているということがすぐに分かりました。キッズバレイの取り組みを通して、いろいろな方とコラボして(大人も子どもも)、このまちで暮らすことの楽しさや面白さをひとりでも多くの方と分かち合いたいと思っています。

 

 

Q5 趣味や休日の過ごし方は?

旅が大好きです。バックパックで海外ひとり旅は最近の恒例行事です。

あとは、映画もよく見ます。特に、泣ける映画をみて、感動しまくるのが趣味です。

 

 

*他のスタッフからのコメント

松平:「日本のみならず、世界を駆けめぐるキッズバレイいちの行動派。いつも笑顔で全力投球。みんなを引っ張る姉御的存在。お酒の強さもハンパない!?」

清原:「デキる女です。頭が切れ、行動力も素晴らしい。それでいて周りを気遣う優しさまであるなんて!本当にすてきな女性です。そして教育に対する思いの熱さは人一倍!桐生の子どもたちに大きな影響を与えること間違いなしです。」

岩崎:「頭の回転がものすごく速くて、仕事がデキる女性。しかしたまに見せる、無邪気な少女っぽい一面に、きゅんとします♪笑顔がかわいいの♪」

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Posted on 2014-05-15
スタッフ紹介1【代表理事・松平博政】

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Q1 名前、出身地は?

松平博政(まつだいらひろまさ)、群馬県桐生市出身。

 

Q2 「キッズバレイ」の意味を教えてください。

桐生市が、子育てがしやすく、子どもたち(Kids)が楽しめる街であり、山に囲まれた環境(Valley)であることを表しています。そして、シリコンバレーのように、世界へ向けて新たな価値を創造するイノベーターを多く輩出する街にするぞ、という志の証です。

 

Q3 キッズバレイを立ち上げようと思った経緯は?

 桐生市イクメンプロジェクト推進チームとしても活動しており、そのなかで市長に提言を出す際に桐生市の現状を知りました。「このままではいかん。10〜20年後を見据えた活動をしないと、自分たちやその子どもたちに大変な負担がのしかかる」と思い、民間主導でスピード感を持った事業を展開するため、NPO を設立しました。

 

Q4 キッズバレイでは主にどんな仕事をしていますか?

営業(笑)

 

Q5 キッズバレイで実現させたい目標は?

桐生市は少子高齢化の激しい地方都市ですが、少ない子どもたちを地域の多くのおとなが支え、磨き、未来を創り出す人材を輩出できる街だと思っています。10年後には、北関東の地方都市から世界へ果敢にチャレンジするベンチャーマインドを持った若者を輩出したいですね。

 

Q6 趣味や休日の過ごし方は?

趣味はギター(弾いてないけど)、バイク(乗ってないけど)、読書。休日は、子どもの少年サッカーのコーチ兼審判(サッカーやったことないけど)。

 

 

*他のスタッフからのコメント

赤石:「みんな思いで、とってもやさしい。多様な考えを結びつけ新しいものを生み出せる、行動派パパ。」

清原:「皆から愛されるお殿様、マツケン!2つの仕事を持ち、いつも忙しく動き回ってますが、相談にもしっかり乗ってくれて、意見も聞き入れてくれる素敵なリーダーです!」

岩崎:「“人が好い”って、松平さんのことを言うんだろうなーって思います。誰からも好かれる、リーダーにふさわしきイクメン!おしゃれでアツいパパです。」

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Posted on 2014-05-15
ゴスペル教室「織音キッズ」&お知らせ!

5月10日(土)桐生市本町のヴィレッジさんにて、ゴスペル教室「織音キッズ」が開催されました!

「織音キッズ」は以前冬にも開催され、3月に有鄰館で行われたライブにも参加し、大成功で幕を閉じました。

「またゴスペルをやりたい!」というたくさんの声にお応えし、「織音キッズ」のプログラムが再登場したのでした!

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以前もみんなで歌った「聖者の行進」の復習♪ はじめての子も楽しく練習!

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「将来歌手になりたい!」と夢を持つ子もおり、「ここはどう歌えばいいですか?」と積極的な質問も聞かれました。

見学していたお母さんたちも、子どもたちのかわいく元気な歌声を聴き、しばし癒しの時間になったようです♪

 

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「僕、歌う気分じゃない…」なんて、お絵描きを始める子も(笑)

そんなときもありますよね~。

 

そしてこの日、参加していただいた皆さんには先にお知らせしたのですが…

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6月から、毎月第1・3火曜日の夕方に、ヴィレッジさんでゴスペル教室がスタートします!

 

織音キッズと同様、先生は宮原美絵先生と舞川るみ先生。

月2回のレッスンで、月謝は1人2,000円。きょうだいで参加される場合、2人目以降は1人1,000円となります!

プロの先生に歌を教えてもらえるうえ、ジャズバーで練習できるなんて、子どもたちにはなかなかない機会です。

練習してじょうずになったら、まちのイベントにも積極的に出演してもらいたいと思っています!

詳細はチラシをご覧いただき、ぜひお問い合わせ・お申込みください♪

 

 

 

Posted on 2014-05-14
きりゅうアフタースクールの年会員&3か月フリーパスチケット!

この度きりゅうアフタースクールでは、年会員制と3か月フリーパスチケットの内容を整理し、

新たにメンバーズカードを作成しました!

 

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それぞれの内容は以下のとおりです。

 

【きりゅうアフタースクール年会員】 会員費10,000円(1年間)

・きりゅうアフタースクールの通常プログラムに1年間参加し放題!

・毎月のプログラム予定表をご自宅に郵送

・会報誌(季刊)のお届け

・特別プログラム(宿泊型のプログラムや特別講師によるプログラムなど)の割引特典あり

 

【きりゅうアフタースクール3か月フリーパス】 1枚3,000円(3か月)

・きりゅうアフタースクールのプログラムに3か月参加し放題!

 

*年会員および3か月フリーパスのプログラム受け放題の対象となるのは、参加費500円を基本とした通常プログラムに限ります。

*プログラムにより材料費や教材費を別途申し受けます。

*プログラムごとに予約が必要ですが、すでに定員に達している場合は予約できないことがあります。

*ご登録いただいたご本人のみ有効です。

 

そして…

きょうだいで一緒にご入会いただくと、2人目以降が1割引(年会員⇒9,000円、3か月フリーパス⇒2,700円)となります!

お申込みは随時受け付けております。

また、開催日当日にお手続きされますと、当日からお使いいただけます。

子どもたちの夏休み期間には、今まで以上に多種多様なプログラムをご用意する予定です。

その際、こちらの年会員や3か月フリーパスに入会していただくと、とってもお得に楽しめるかと思います!

宜しくお願いいたします♪

 

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